富山市内でピアノを習うなら

まきのピアノ教室

生徒さんの声

年長さんのRちゃんより

せんせいへ

ちょっとどきどきしたけど、がんばりました♡
そして、つよいところや よわいところを がんばってできました♡

かわいくできましたが、さいしょに ちょっとないてしましました。
もっと はやくひきたかったけれど、できなくてくやしかったです。

ピアノのレッスンで せんせいにおしえてもらえて うれしかったです。
いつもありがとう♡
いつもだいすきだよ

Rより♡

できなくてくやしいきもちは すごくだいじです

Rちゃんへ

はっぴょうかいにむけて、まいにち ほんとうに よくがんばっていましたね。
ギロックの「てじなし」は、♭も♯もたくさんついていて、むずかしいきょくだったけれど、どんどん じょうずにひけるようになって、びっくりしました。

「ほしにねがいを」のれんだんで、「このおと すてきだね〜、きれいだね〜」といいながら、なんども れんしゅううしたのも たのしかったね。

Rちゃんの「できなくてくやしかった」というきもちは、すごくだいじです。
それでも、またがんばろうとおもうRちゃんが だいすきです。

こんどは どんなきょくに ちょうせんしようかな?
たのしみですね。

まきの なおみ

 

 

 

 

 

 

年長さんのYちゃんより

 

まきのせんせいへ

まきのせんせい、いつもピアノおしえてくれて、ありがとうございます。
またがんばります。

 

まきのせんせい
いつもピアノ、アリガトウ。
またがんばるね。

 

 

たくさんのきょくに はなまるがついたね

かわいいおてがみと、にがおえ、ありがとう。
すごくうれしかったです。

4がつから たくさんのきょくに はなまるがついたね。
おうちでも うたいながらのれんしゅうを よくがんばっていますね。
もう きいろのほんにすすんで、びっくりしています。

ちょうちょう、たんちょうのおべんきょうも、つづけていきましょうね。

Yちゃんが どんどんじょうずになっていくのが とてもたのしみですよ。

まきのなおみ

 

 

 

 

 

 小学6年生のAちゃんより

尚美先生へ

毎週ピアノの日は、とても楽しみで、いつも良いところはほめてくれるし、
直さなきゃならないところがあると、「ここは盛大に盛り上げよう」などと、
優しく教えてくれて、私のひいている曲が、だんだんよくなっていきます。

コンクールが行われる先週、あまり上手にひけなくて、自信をなくした時もあったけど、
尚美先生が「だいじょうぶ。Aちゃんならきっとうまくひけるよ。」と、はげましてくれて、
「よーし!がんばるぞ!」と、やる気がでました。

コンクールの日、今まで尚美先生が教えてくれたことを思い出しながら、
心をこめてひきました。結果、金賞をとれたときは、とてもうれしかったです。
私は、そのコンクールを合格したので、次は、ファイナルへむけて、がんばります。

これからもよろしくおねがいします。

愛をこめて  Aより

 

先生よりAちゃんへ

大阪国際コンクール ファイナル アマチュア部門第1位!!   おめでとう〜!!
私も本当に嬉しくて、ひっくり返りそうでした。
早朝からの長い移動で疲れながらも、大きな舞台で今まで練習してきたことを出し切れるのは、すばらしいです。
Aちゃんのすごい力だね。
また次の目標に向けて、一緒にがんばっていきましょう。

牧野尚美

小学1年生のRちゃんより

 

なおみせんせいへ

いつも、ピアノがたのしいです。
たくさん ひけるきょくがふえて うれしいです。
いえでも まいにち れんしゅうしています。
なおみせんせいと レッスンするのが たのしいです。

Rより

 

先生よりRちゃんへ

Rちゃんへ

わたしも Rちゃんの レッスンを たのしみにしています。
おうちでのれんしゅうを  よくがんばっていますね。
手やゆびのかたちのことも 気をつけられるようになってきたから、
ぐんぐん  じょうずになると思います!!

しょけんの力(はじめて見るがくふを すぐえんそうする力)もついているので、
これからも いろんなきょくに ちょうせんして、ひけるきょくを たくさん ふやしていこうね。

はっぴょうかいにむけて、また すてきなきょくを えらんで、がんばろうね。

牧野尚美

大人の生徒さんより

「今日も心がいっぱいになりました。少しずつ練習してみます。」
これがいちもの私の口ぐせ、、、

「何回もだらだらと通して弾いても練習の効果がありませんよ。」
「2、3回でもいいから、左手と右手の兼ね合いを意識しながら、メロディを浮き立たせるよう、脳みそに指令を送ってくださいね。」

と、牧野先生。
私の理解度に合わせて適切な助言を頂く。

 

リストの「小人のおどり」
15年ほど前、小羽小学校の子供たちの前で弾いてくださった。
一恩一音が小踊りするように軽快で繊細な音。
力強く奥深い響きに強く惹かれた。
そして牧野先生に教わりたいと思った。

あれから月2回 新庄に通い続けた。
62歳、ピアノはへたの横好きの私。
正念を入れて練習しないので、年に1曲のペースでゆっくりとピアノを楽しませてもらっている。

今年の課題曲は、憧れのベートーヴェン「悲愴のロンド」

「少しベートーヴェンに近づいたかな」
牧野先生の嬉しい励ましを頼りに、ゆっくりペースで練習を積んでいきたい。

 

牧野先生の「音」に魅せられて

 

 

 

 

音楽大学に進学された生徒さんの保護者様より

今年、娘が音大のピアノ科に入学しました。
その方面は、両親共に素人。
「一体、どうなるの?」「どんなふうにすすめるの?」と、
何もかも、チンプンカンプンな状態でした。

それまで習っていた先生には指導して頂いていたのですが、母としては心配で心配で、、、
そういう時に、娘が牧野先生に教えていただく機会を得ました。

牧野先生
・ 母のような愛情
・ 姉のような世話焼き
・ 学校の先生のような的をつく指導


・ いまいち、やる気なし
・ 積極性、自主性に欠ける
・ でも、音楽大好き、ピアノコースに進学したい

牧野先生に習ってからは、娘はどんどんやる気を出しました。
このような娘でも、音大に合格出来たのです。
現在、娘は楽しく大学生活を送っています。
未だに、先生に近況を報告したり、相談に乗っていただいています。
温かく、優しく、時には厳しく、全てを包み込んだ指導をされます。
牧野先生、とてもいいです。
素敵な先生です。

生徒さんの保護者さまより

小1、小6の娘が、お世話になっています。
牧野先生は、いつも笑顔でおだやかな雰囲気で、子供のやる気を引き出すレッスンをしてくださいます。
新しく習う曲や分からないところを教えてくださるだけでなく、娘の願いや想いを引き出しながら、できるようにするにはどうすればいいのか、どんなふうに弾きたいのかを丁寧に教えてくださいます。
また、曲のイメージに合わせた音色やニュアンスの違いを様々な表現で教えてくださいます。
同じメロディーを弾いても、レッスン後は行く前よりも格段に上達しています。
おかげ様で長女は、数々のピアノコンクールに出場し、たくさん賞をいただきました。
ピアノを通して音楽の楽しさや、目標を持って継続して取り組む姿勢を身につけることができ、親として、とても嬉しいです。
子供たちは、毎週のレッスンを楽しみにしています。
とても素晴らしい先生に出会えました。

 

 

 

 

公開日:
最終更新日:2019/04/02